生年月日
1967-02-21(59歳)
出身地
東京都
公約の進捗状況
詳細を見る →最終学歴
早稲田大学法学部卒業
前職
民間企業勤務/家業の青果仲卸会社経営
経歴
民間企業勤務を経て家業の青果仲卸会社に入社・代表取締役社長。東京青年会議所理事長等を歴任。衆議院議員として内閣府副大臣、デジタル大臣、サイバー安全保障担当大臣等を歴任。
公式SNS
𝕏X
未登録
fFacebook
未登録
▶YouTube
公式サイト経由
公式サイト経由
選挙時の公約
P00020
経済・財政
2026年選挙公約原文に対応する政策:ガソリン・電気・ガスの値下げ、所得税減税による手取り増、給付策のデジタル迅速化。
P00021
地方創生・社会改革
2026年選挙公約原文に対応する政策:羽田空港近接エリアでの先端医療・遠隔医療・モビリティ実証、新空港線の前進と羽田アクセス・沿線まちづくり、町工場・中小企業のDX・販路・サイバー対策支援、デジタルを活用した防災・治安に強い街づくり。
P00022
経済・財政
2026年選挙公約原文に対応する政策:行政へのAI実装・政府AIの自治体展開、AI・データセンター等のデジタル基盤強化、AI・web3の社会実装・産業育成、フュージョンエネルギー・量子技術の研究開発・産業化。
P00023
外交・安全保障
2026年選挙公約原文に対応する政策:国家サイバー統括室を核とする官民サイバー防御の強化、同盟国・同志国とのサイバー・安全保障連携強化、重要インフラ防護・サプライチェーンのレジリエンス強化、半導体・データセンター・エネルギー等の経済安全保障強化。
P00024
地方創生・社会改革
2026年選挙公約原文に対応する政策:国会議員定数の削減、AI・デジタル技術を活用した国会・行政改革。
国会活動
※直近の活動5件を表示
地方創生・社会改革
要望書・申入れ
2026-07-24 / AIと民主主義に関する超党派勉強会
共同座長として、AIによる立法支援、ペーパーレス化、端末利用、リモート出席等を盛り込んだ立法府機能強化提言を衆参議長等に申し入れ。
出典を確認 →経済・財政
政策活動
2026-05-19 / 自民党 AI・web3小委員会
委員長としてAIホワイトペーパー2.0を取りまとめ、AI駆動型国家への構造転換、AI主権、信頼の設計等を提言。党政調審議会で了承。
出典を確認 →外交・安全保障
要望書・申入れ
2026-05-14 / 自民党 国家サイバーセキュリティ戦略本部
本部長として、サイバー対処能力、政府情報システム、偽・誤情報対策、重要インフラ・サプライチェーンのレジリエンス強化等の提言を取りまとめ、総理に申し入れ。
出典を確認 →外交・安全保障
委員会質疑
2026-03-03 / 衆議院予算委員会
AISI機能強化、AIを用いたサイバー攻撃への対策、中小企業のサイバーセキュリティ支援、外国勢力による影響工作への対応等を政府に提言。
出典を確認 →公約の進捗
※公約項目ごとに進捗を表示
進捗率は、公約に関連する政策や社会全体の進み具合を示します。
「本人活動」は、その議員本人による国会活動や発言を確認できたかを示します。
P00020
2026年選挙公約原文に対応する政策:ガソリン・電気・ガスの値下げ、所得税減税による手取り増、給付策のデジタル迅速化。
3項目
▼ 開く▲ 閉じる
P00020
2026年選挙公約原文に対応する政策:ガソリン・電気・ガスの値下げ、所得税減税による手取り増、給付策のデジタル迅速化。
3項目
▼ 開く▲ 閉じる
ガソリン・電気・ガスの値下げ
P00020-01
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
2026年6月12日に7~9月使用分の電気・都市ガス料金支援を具体化。期間・燃料種の限定があり、物価全般の恒久的低下や全ての家計負担解消まで実現したとは判定しない。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
所得税減税による手取り増
P00020-02
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
3月31日成立の税制改正法で所得税の課税最低限178万円に関する改正を確認。2026年分に適用し12月1日施行・年末調整等で反映するもので、10月3日時点で全員の手取りが増加済みとは扱わない。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
給付策のデジタル迅速化
P00020-03
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
大田区生活支援給付金で3月10日以降の確認書送付・QRコードと公式LINE等による申請受付を確認。地域のオンライン給付の一例の実施であり、国の全給付の迅速化や速度改善の成果達成ではない。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
P00021
2026年選挙公約原文に対応する政策:羽田空港近接エリアでの先端医療・遠隔医療・モビリティ実証、新空港線の前進と羽田アクセス・沿線まちづくり、町工場・中小企業のDX・販路・サイバー対策支援、デジタルを活用した防災・治安に強い街づくり。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
P00021
2026年選挙公約原文に対応する政策:羽田空港近接エリアでの先端医療・遠隔医療・モビリティ実証、新空港線の前進と羽田アクセス・沿線まちづくり、町工場・中小企業のDX・販路・サイバー対策支援、デジタルを活用した防災・治安に強い街づくり。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
羽田空港近接エリアでの先端医療・遠隔医療・モビリティ実証
P00021-01
0%
未確認
本人活動
未確認
新空港線の前進と羽田アクセス・沿線まちづくり
P00021-02
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
町工場・中小企業のDX・販路・サイバー対策支援
P00021-03
75%
具体的進展
本人活動
活動あり
デジタルを活用した防災・治安に強い街づくり
P00021-04
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
大田区7月24日の2026年度採択で3D空間データを用いるバーチャル防災訓練の実証を確認。採択により防災分野の一部が具体化した段階で、実証結果・治安改善・全国横展開は未認定。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
P00022
2026年選挙公約原文に対応する政策:行政へのAI実装・政府AIの自治体展開、AI・データセンター等のデジタル基盤強化、AI・web3の社会実装・産業育成、フュージョンエネルギー・量子技術の研究開発・産業化。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
P00022
2026年選挙公約原文に対応する政策:行政へのAI実装・政府AIの自治体展開、AI・データセンター等のデジタル基盤強化、AI・web3の社会実装・産業育成、フュージョンエネルギー・量子技術の研究開発・産業化。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
行政へのAI実装・政府AIの自治体展開
P00022-01
75%
具体的進展
本人活動
主要な関与
AI・データセンター等のデジタル基盤強化
P00022-02
75%
具体的進展
本人活動
主要な関与
判定の詳細を見る
判定理由
7月21日閣議決定のデジタル重点計画本文でAI・半導体・データセンターの投資基盤と電力通信連携を具体化。政策決定の部分的進展で、設備完成や全目標の社会実装を証明するものではない。
本人活動の確認内容
AI駆動型国家への構造転換を党の正式提言として取りまとめ。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
AI・web3の社会実装・産業育成
P00022-03
75%
具体的進展
本人活動
主要な関与
P00023
2026年選挙公約原文に対応する政策:国家サイバー統括室を核とする官民サイバー防御の強化、同盟国・同志国とのサイバー・安全保障連携強化、重要インフラ防護・サプライチェーンのレジリエンス強化、半導体・データセンター・エネルギー等の経済安全保障強化。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
P00023
2026年選挙公約原文に対応する政策:国家サイバー統括室を核とする官民サイバー防御の強化、同盟国・同志国とのサイバー・安全保障連携強化、重要インフラ防護・サプライチェーンのレジリエンス強化、半導体・データセンター・エネルギー等の経済安全保障強化。
4項目
▼ 開く▲ 閉じる
国家サイバー統括室を核とする官民サイバー防御の強化
P00023-01
50%
進行中
本人活動
継続活動
同盟国・同志国とのサイバー・安全保障連携強化
P00023-02
25%
着手
本人活動
活動あり
判定の詳細を見る
判定理由
3月3日の本人の予算委員会発言で同盟国・同志国とのサイバー連携能力構築を政府に求めたことを確認。要望の着手のみで、選挙後の新協定・共同運用が実現したという根拠はない。
本人活動の確認内容
3月3日予算委員会で同盟国・同志国のサイバー連携能力の構築を政府に要望。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
重要インフラ防護・サプライチェーンのレジリエンス強化
P00023-03
25%
着手
本人活動
主要な関与
判定の詳細を見る
判定理由
5月14日、本人が自民党国家サイバーセキュリティ戦略本部長として重要インフラ・供給網のレジリエンス強化を提言・申入れしたことを確認。党の提案段階であり、政府による制度採用・実装を証明しない。
本人活動の確認内容
重要インフラ・サプライチェーンを含む社会全体のレジリエンス強化を提言。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
半導体・データセンター・エネルギー等の経済安全保障強化
P00023-04
75%
具体的進展
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
7月21日閣議決定の重点計画本文28~29頁で半導体の安定供給と電力通信連携によるデータセンター立地環境確保を確認。政策の一部の具体化であり、設備完成・自律性全体の達成は未認定。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
P00024
2026年選挙公約原文に対応する政策:国会議員定数の削減、AI・デジタル技術を活用した国会・行政改革。
2項目
▼ 開く▲ 閉じる
P00024
2026年選挙公約原文に対応する政策:国会議員定数の削減、AI・デジタル技術を活用した国会・行政改革。
2項目
▼ 開く▲ 閉じる
国会議員定数の削減
P00024-01
25%
着手
本人活動
未確認
判定の詳細を見る
判定理由
6月24日提出の衆法28(公職選挙法改正)の議案経過を確認。定数削減に係る法案提出の着手段階で継続審査。成立・定数削減の実施は確認できない。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
AI・デジタル技術を活用した国会・行政改革
P00024-02
25%
着手
本人活動
主要な関与
判定の詳細を見る
判定理由
本人公式サイト7月24日の本文で共同座長として衆参議長等にAI・デジタル国会改革を申し入れたことを確認。提言・申入れの着手であり、端末利用や遠隔出席等の国会制度が導入されたとは判定しない。
本人活動の確認内容
2026-07-24、共同座長としてAI・デジタルを活用した立法府機能強化提言を衆参議長等へ申し入れ。
判定根拠
最終確認日:2026-10-03
PRO限定
詳細分析を見る
PRO会員になると、詳しい活動分析を確認できます。
ログインして確認
.jpg)